アシュタンガヨガ

アシュタンガヨガ · 04日 7月 2019
実現した想い。


アシュタンガヨガ · 11日 1月 2019
初めての年越しインド。

アシュタンガヨガ · 22日 11月 2018
Intermediate led class 連続3日間という、ストレスの何モノでもない(笑)時間はあっという間に過ぎて行きました。...

アシュタンガヨガ · 17日 11月 2018
水曜から2年ぶりのシャラート先生のワークショップに参加中です。本日はインターミディエイトのレッドクラスでした。ここ数年で、私自身の体や環境に起きた変化は大きく、その度に練習の仕方を模索する日々が続きました。そしてそれは今も続いています。自分を律しながらもっと追い込むようにしないと!いやそうじゃなく、やっぱり自分に優しくしなきゃ、頑張ってる体を甘やかしてあげなきゃ...と思いは振り子のように揺れ動きながら、日々の練習を継続している感じ。きっとこういうことがあと数年は続くのだろうなぁ。安定した練習を望むけど、まだまだ振り子は揺れ続きそうです。その中でシャラート先生の元に定期的に身をおくことで、時に振り子が小さくなることがあります。その時の内側の静けさは数年前のことでも、その瞬間その時間をはっきりと記憶しています。そういう経験を少しづつ重ねて行くこと、それが私のヨガ道にとって大事なことだと、再確認した日になりました。

アシュタンガヨガ · 20日 6月 2018
アシュタンガヨガの世界では耳タコな言葉。「ヨガの先生はティーチャーズトレーニングを行ってはならない(または生徒としても受けるべきでない)」Sharath先生はよく仰います。ヨガはTTで理解できるような簡単なものではないということ。時間をかけて、自ら実践し経験することからでしか、ヨガを理解することはできないから。200時間や500時間では何もわからないのです。何も急ぐことはなくて、一歩一歩自分で練習することを繰り返し、その過程で自問自答し、もがいて、飽きるほど考えて、そしてその思考からやがて離れ、また新たに悩み思考し、挑戦しながら、少しづつ荒地に道を作っていくことでしか「ヨガ」の道は生まれない。と少なくとも私は思います。私も何もまだ理解できてなくて、一体何が本当なのか、答えは知識で知っていても実感を伴うことは非常に難しいです。ひょんな事から指導者という立場になってまだ3年ですが、私にとってはそれまでの11年の練習経験が支えです。生徒に何かを"教える"のではなく、私の経験を共有すること。That's All. 写真は懐かしのアシスタント時代。

アシュタンガヨガ · 07日 6月 2018
6/10(日)15:00〜17:00はvedaコミュニティとして、映画「聖なる呼吸 :ヨガのルーツに出会う旅」を上映します。 現代ヨガの祖であるクリシュナマチャリア先生の教えを受け継いだ、グルジことパタビジョイス先生とアイアンガー先生も登場されます。 シャラート先生はヨガを学ぶ姿勢として3つの「D」が大切だと仰います。 ①Dedication:献身、専念②Discipline:規律③Devotion:献身、勤行 +④Determination:決意 最後のDは最近?増えました(笑)だから4つのDとも言えます。 それを実践し続けてきた、グルジ達のおかげで、今の私達は多くのヨガの恩恵に預かっています。 ヨガは師から弟子へ繋ぐもの。その事が再確認できる映画なのではないでしょうか。 当日は私からインドのお話と呼吸について短時間ですが、触れていきたいと思います。 ※画像は映画「聖なる呼吸:ヨガ のルーツに出会う旅」からお借りしたものです。